OA機器

ビジネスフォンとは

「複数の電話番号を一つの電話機で受けることが出来る」メリット

同時に使用する回線数だけ契約し、効率よく利用することができます。
また、電話機の数だけ回線を契約する必要がないため、通信コストを削減できます。

「一つのシステムでたくさんの同時通話をすることが出来る」メリット

家庭用電話の場合、誰かが通話中だと、その電話が終わるまで他の外部からの着信は繋がりません。
しかしビジネスフォンだと、誰かが通話中でも他の電話が外部からの着信に対応できますし、
別の電話機に内線通話を掛けることも可能です。
これにより、大きな規模の会社でも、電話の取りこぼしを防ぐことができ、
業務を円滑化させます。

「複数の電話番号を内線でまわすことが出来る」メリット

いったん内部で受けた外線を、他の内部電話に転送することができ、
更に機器導入により外部(支店・携帯電話等)にも転送が可能になります。
これによって発話者が掛け直す必要もなく、スムーズに電話の取り次ぎが可能になり、
業務がスムーズにできます。

複合機器

コピー機を導入したのは、もう4~5年前。もしくは初めて導入される方も多いかと思います。以前との違いは多くありますが、特に最近顕著になって現れてきているのは、紙文書のペーパーレス化です。エコロジーの波を受け、ペーパーレス化は多くの企業で進みつつあり、紙をプリントアウトするコピー機は、まさに代表的商品と言っても過言ではありません。並びにIT技術の技術革新により、電子上でやり取りされる仕事は増えつつあります。その為、仕事の中でもスキャナの利用が増えてきているのは皆様も実感されているのではないでしょうか。一昔前は、オプションだったスキャナ機能も、現在では、標準装備されている機種がほとんどとなり、こうした紙文書の電子化の流れを受け、コピー機が保有する機能も変化をしてきています。例えば、コピー機の中のHDDにデータを保存し社員で共有できるデータ共有機能や、ファイルデータをパソコンからFAX送信できるPCFAX機能など、現在、コピー機は文書管理機器ともいうべきものになってきています。

他、OA機器

「パーソナルコンピューター(デスクトップ・ノートパソコン)」「タブレット」「ファクシミリ」などがあります。インターネット契約も同時にお申し込みの場合は、この中のどれかひとつ無料プレゼントいたします。

  • ・タブレット+無線LAN
  • ・デスクトップPC(メモリ1Gタイプ Win7・DVDコンボ付き)
  • ・ノートPC(メモリ1Gタイプ Win7・DVDROM付き)